現在進行形の多様なピアノ音楽を発信する Contemporary Piano Showcase、第3回となる本公演のテーマはイギリスです。
クラシックの伝統に根ざしながら現代の表現を獲得しているアデスとベンジャミン、「新しい複雑性」を代表するファーニホウとフィニシーをふたつの軸として、「線と迷宮」をキーワードに多彩な個性をもった作品を昼夜2公演で一挙に紹介します。
英国王立音楽大学などで研鑽を積んだ、大原裕子の委嘱新作にもどうぞご期待ください。
クラシックの伝統に根ざしながら現代の表現を獲得しているアデスとベンジャミン、「新しい複雑性」を代表するファーニホウとフィニシーをふたつの軸として、「線と迷宮」をキーワードに多彩な個性をもった作品を昼夜2公演で一挙に紹介します。
英国王立音楽大学などで研鑽を積んだ、大原裕子の委嘱新作にもどうぞご期待ください。
2026年1月17日(土)両国門天ホール
昼公演:14:00開演(13:30開場)
夜公演:19:00開演(18:30開場)
夜公演:19:00開演(18:30開場)
【プログラム】 ※【 】以外は昼夜共通
トマス・アデス|「パウダー・ハー・フェイス」によるパラフレーズ I, IV
トマス・アデス|「パウダー・ハー・フェイス」によるパラフレーズ I, IV
ジョージ・ベンジャミン|ピアノ・フィギュアーズ, ハイドンの名による瞑想曲【昼のみ】
ジョージ・ベンジャミン|シャドウ・ラインズ, 相対性ラグ【夜のみ】
タンジー・デイビス |抜け穴とリンチピン【昼のみ】
レベッカ・サンダース |発言に対して【夜のみ】
ジョナサン・ハーヴェイ |メシアンの墓~ピアノとテープのための*
大原裕子|ǝsɹǝʌǝɹ engineering for piano, fixed media and live electronics* (委嘱初演)
ブライアン・ファーニホウ|6つのエピグラム
マイケル・フィニシー|シュトラウス・ワルツ集, ガーシュイン・アレンジメンツ,
イングリッシュ・カントリー・チューンズ(すべて抜粋)
ジョージ・ベンジャミン|シャドウ・ラインズ, 相対性ラグ【夜のみ】
タンジー・デイビス |抜け穴とリンチピン【昼のみ】
レベッカ・サンダース |発言に対して【夜のみ】
ジョナサン・ハーヴェイ |メシアンの墓~ピアノとテープのための*
大原裕子|ǝsɹǝʌǝɹ engineering for piano, fixed media and live electronics* (委嘱初演)
ブライアン・ファーニホウ|6つのエピグラム
マイケル・フィニシー|シュトラウス・ワルツ集, ガーシュイン・アレンジメンツ,
イングリッシュ・カントリー・チューンズ(すべて抜粋)
*電子音響:佐原洸
【チケット】
【チケット】
2公演 通し券|4500円 (枚数限定、前売のみ)
各公演 前売券|一般 3000円 学生 2000円 ※当日は各500円増
【予約・詳細情報】
https://teket.jp/11312/60701
【予約・詳細情報】
https://teket.jp/11312/60701
【お問い合わせ】
ContPianoShow@gmail.com
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